徳重聡の若い頃の経歴! 激やせは役作り!?嫁と純愛の末に結婚!!

徳重聡さんと言えば、石原軍団のイケメン俳優さんです。

第2の石原裕次郎としてデビューし、2018年出演の「下町ロケット」での役柄が話題となり、テレビ出演も増えています。

徳重聡さんが激やせしている姿に心配する声があがっていましたが、

徳重聡さんの経歴や純愛の末に結婚した嫁の事も調べてみました。

 

スポンサーリンク

 

徳重聡 若い頃の経歴

徳重聡さんといえば、石原プロモーションに所属するイケメン俳優さんですよね。

私の中では、徳重聡=石原軍団です。

 

 

 

年を重ねてもカッコいいですね。

昨年秋に放送された「下町ロケット」で、癖のある役柄を演じ話題となった徳重聡さん。

 

2000年に開催されたオーディション「21世紀の石原裕次郎を探せ!」で5万人の中からグランプリを獲得し、華々しいデビューを飾りました。

 

徳重聡さんのプロフィールを紹介します。

徳重 聡
生年月日 1978年7月28日(40歳)
出生地  鹿児島県
出身地  静岡県
身長   187cm
血液型  A型
ジャンル 俳優
活動期間 2000年 – 現在
配偶者  あり
事務所  石原プロモーション

 

鹿児島で生まれ、静岡で育ちサッカーが得意だったそうです。スポーツ推薦で立正大学社会福祉学部に入学しています。
公式サイトのプロフィールにも”特技 サッカー(高校総体静岡予選決勝進出 ポジション フォワード)”と書かれています。
イケメンで高身長、スポーツ万能とモテる要素満載ですね。

 

オーディションでグランプリを獲得し、芸能界入りしています。

演技の経験がなかった徳重さんは、「石原プロモーション」で、数年間は発声の仕方や歌、ダンス、体力トレーニングなど練習の毎日だったそうです。

あの昭和の大スター石原裕次郎さん!!”第2の裕次郎”として、プレッシャーは凄かったと思います。

 

徳重聡さんの出演作品をいくつか紹介します。
2004年『西部警察 SPECIAL』、『スペシャルドラマ「弟」』
2005年『熟年離婚』
2006年~2013年『渡る世間は鬼ばかり』シリーズ
2007年『マグロ』
2011年『Dr.伊良部一郎』主演
2013年大河ドラマ『八重の桜』
2016年『沈まぬ太陽』
2018年『下町ロケット』

 

この作品以外にも多数出演作品があります。

 

また、2006年以降ゲームソフト『セガ 龍が如くシリーズ』の2作目以降で、声優として主要キャラクターの堂島大吾役で出演もしています。

 

徳重聡 激やせは役作りのため!?

徳重聡さんが激やせした!?と話題になっていました。もしかしたら病気なのでは!?と心配する声もあり、皆さん気になりますよね。

 

そこで、どのくらい違うのか写真で確認してみたいと思います。

 

2004年『西部警察 SPECIAL』↓左下

 

2011年放送のドラマ『Dr.伊良部一郎』主人公役↓

 

 

こちらは、2016年↓

 

こちらは2018年『下町ロケット』の軽部役↓

 

以前の徳重聡さんと比べると、確かに痩せているように見えますね。

 

調べてみましたが、今のところ病気という事ではないようなので、『下町ロケット』の役作りの為に痩せたようです。

安心しました。

 

徳重聡 嫁は一般人

徳重聡さんは、2014年12月に入籍していた事を、2015年2月3日に発表しています。

 

お相手は、同じ高校出身の一般女性だそうです。
出身高校は静岡市立高等学校のようですね。

高校時代からの付き合いで、交際期間はなんと20年!長い交際期間でのゴールインだったようです。
誠実そうな徳重聡さんのイメージ通り、一途な所に好感が持てます。

純愛であるからこそ、奥さんも徳重聡さんをずっと支えてきたんですね。

 

そんなお二人の間には、2016年5月20日第1子女児の誕生しています。

 

 

まとめ

2019年2月18日夜9時から第7話が放送された『トレース~科捜研の男~』では、徳重聡さんが政治家としてゲスト出演し、”悪役としては最悪の悪役”として完全悪役を演じ、話題となりました。

 

 

スカッとジャパンにも悪役で出演し、スカッとばぁちゃんにスカッとされていました。

 

今後も徳重聡さんの活躍に注目したいですね。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

スポンサーリンク