ニューイヤー駅伝2019 結果速報! 優勝チーム,区間記録,予選会の結果と2018年の結果についても!

各地区の予選を勝ち抜いた実業団のチームが元旦に日本一を目指して争われる「ニューイヤー駅伝」。

2019年のニューイヤー駅伝の結果速報をお伝えします!

また2018年の結果についても解説していきます。

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全国都道府県対抗駅伝↓↓

全国都道府県対抗男子駅伝2019! 区間エントリーと優勝候補と注目選手まで!

全国都道府県対抗女子駅伝2019 結果速報! 優勝チーム,区間記録についても!

 

箱根駅伝の情報もぜひご覧ください↓↓

箱根駅伝2019 復路結果速報! 青山学院,東洋,東海の3強の争い!さらにシード権争いもみどころ!

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ニューイヤー駅伝2019 区間エントリーリスト! 優勝候補の注目チーム分析とエントリー選手一覧!

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ニューイヤー駅伝2019 出場チーム一覧! 過去の成績や優勝回数もご紹介!

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ニューイヤー駅伝2019 コースの特徴と開催概要! 新春の1区から栄光の7区まで群馬県内の上州路を走る!

ニューイヤー駅伝2019 結果速報

旭化成が3連覇!

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2位がMHPS、3位がトヨタ自動車となりました!

 

最終7区スタート時点で1位旭化成と2位MHPSとの差は2秒。

最後の最後まで首位争いを繰り広げ、最後は4秒差で旭化成の勝利となりました。

選手層が厚い旭化成、そして絶対的エース・井上 大仁選手の活躍が見事だったMHPS。

本当に熱い戦いを魅せてくれました!

 

 

1区

区間賞:九電工 中村真一郎 0:35:57

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順位選手名チーム名タイム
1位中村 信一郎九電工0:35:57
2位髙久 龍ヤクルト0:35:58
3位山口 浩勢愛三工業0:36:00
4位金森 寛人小森コーポレーション0:36:00
5位田村 友佑黒崎播磨0:36:00
6位村山 紘太旭化成0:36:02
7位大塚 倭NTT西日本0:36:02
8位髙橋 裕太大塚製薬0:36:02
9位早川 翼トヨタ自動車0:36:03
10位山田 翔太プレス工業0:36:04
11位的野 遼大MHPS0:36:05
12位牟田 祐樹日立物流0:36:05
13位相葉 直紀中電工0:36:06
14位木村 慎Honda0:36:07
15位潰滝 大記富士通0:36:08
16位我那覇 和真日清食品グループ0:36:10
17位北 魁道中国電力0:36:10
18位大津 顕杜トヨタ自動車九州0:36:10
19位梶原 有高ひらまつ病院0:36:11
20位中村 祐紀住友電工0:36:11
21位阿久津 圭司SUBARU0:36:11
22位服部 弾馬トーエネック0:36:12
23位櫻岡 駿NTN0:36:12
24位蟹沢 淳平トヨタ紡織0:36:13
25位大西 一輝カネボウ0:36:14
26位寺田 夏生JR東日本0:36:14
27位小島 大明中央発條0:36:15
28位山田 直弘YKK0:36:17
29位北島 寿典安川電機0:36:19
30位山本 雄大マツダ0:36:22
31位西池 和人コニカミノルタ0:36:25
32位小林 巧セキノ興産0:36:26
33位高橋 流星愛知製鋼0:36:29
34位篠原 義裕西鉄0:36:41
35位岡野 佑輝八千代工業0:36:42
36位石橋 安孝SGホールディングスグループ0:36:46
37位安藤 慎治戸上電機製作所0:38:50

 

2区

区間賞:愛三工業 ロジャースチュモ・ケモイ 0:22:12

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順位選手名チーム名タイム
1位R.ケモイ愛三工業0:22:12
2位E.ケイタニートヨタ紡織0:22:13
3位B.キメリ富士通0:22:20
4位A.クルガト中電工0:22:33
5位L.ウェズレイSUBARU0:22:34
6位D.M.キトニーカネボウ0:22:37
7位D.ランガットコニカミノルタ0:22:42
8位R.ジェームス中央発條0:22:43
9位E.オムワンバMHPS0:22:44
10位アブラハム・キャプシス旭化成0:22:48
11位B.コエチ九電工0:22:49
12位N.コシンベイトヨタ自動車0:22:51
13位K.ズクトヨタ自動車九州0:22:51
14位B.レオナルド日清食品グループ0:22:52
15位J.ディク日立物流0:22:53
16位M.ディラング愛知製鋼0:22:53
17位Y.ビヤゼン八千代工業0:22:53
18位W.マレルHonda0:23:02
19位R.ケモイ小森コーポレーション0:23:07
20位D.キプケモイ西鉄0:23:08
21位B.シェフェラウマツダ0:23:17
22位T.メルガ安川電機0:23:18
23位J.ムァゥラ黒崎播磨0:23:22
24位J.カリウキセキノ興産0:23:23
25位D.ジュグナヤクルト0:23:26
26位遠藤 日向住友電工0:23:30
27位P.ランガットSGホールディングスグループ0:23:37
28位加藤 光JR東日本0:23:39
29位竹内 大地トーエネック0:23:40
30位V.キプケモイYKK0:23:47
31位松本 葵大塚製薬0:23:57
32位監物 稔浩NTT西日本0:23:58
33位山崎 亮平中国電力0:24:12
34位E.ワウエルNTN0:24:14
35位大西 亮プレス工業0:24:27
36位田中 飛鳥ひらまつ病院0:24:39
37位堀 聡介戸上電機製作所0:25:40

チーム順位(2区終了時点)

順位チーム名トータルタイム
1位愛三工業58:12:00
2位トヨタ紡織58:26:00
3位富士通58:28:00
4位中電工58:39:00
5位SUBARU58:45:00
6位九電工58:46:00
7位MHPS58:49:00
8位旭化成58:50:00
9位カネボウ58:51:00
10位トヨタ自動車58:54:00
11位日立物流58:58:00
12位中央発條58:58:00
13位トヨタ自動車九州59:01:00
14位日清食品グループ59:02:00
15位コニカミノルタ59:07:00
16位小森コーポレーション59:07:00
17位Honda59:09:00
18位愛知製鋼59:22:00
19位黒崎播磨59:22:00
20位ヤクルト59:24:00
21位八千代工業59:35:00
22位安川電機59:37:00
23位マツダ59:39:00
24位住友電工59:41:00
25位セキノ興産59:49:00
26位西鉄59:49:00
27位トーエネック59:52:00
28位JR東日本59:53:00
29位大塚製薬59:59:00
30位NTT西日本1:00:00
31位YKK1:00:04
32位中国電力1:00:22
33位SGホールディングス1:00:23
34位NTN1:00:26
35位プレス工業1:00:31
36位ひらまつ病院1:00:50
37位戸上電機製作所1:04:30
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3区

区間賞:鎧坂哲哉 旭化成 0:38:04

順位選手名チーム名タイム
1位鎧坂 哲哉旭化成0:38:04
2位牧 良輔SUBARU0:38:06
3位延藤 潤マツダ0:38:06
4位田村 和希住友電工0:38:21
5位藤川 拓也中国電力0:38:29
6位大石 港与トヨタ自動車0:38:30
7位大池 達也トヨタ紡織0:38:43
8位東 遊馬九電工0:38:45
9位菊地 賢人コニカミノルタ0:38:45
10位平 和真カネボウ0:38:46
11位松枝 博輝富士通0:38:47
12位鈴木 大貴YKK0:38:57
13位今井 篤弥トヨタ自動車九州0:39:01
14位武田 凜太郎ヤクルト0:39:01
15位吉元 真司黒崎播磨0:39:02
16位目良 隼人MHPS0:39:03
17位後藤 敬西鉄0:39:12
18位小山 大介中電工0:39:16
19位設楽 啓太日立物流0:39:21
20位小松 巧弥NTT西日本0:39:22
21位原 法利Honda0:39:24
22位大隅 裕介JR東日本0:39:25
23位野村 峻哉安川電機0:39:26
24位國行 麗生大塚製薬0:39:38
25位西 智也小森コーポレーション0:39:40
26位竹内 颯NTN0:39:42
27位福島 弘将プレス工業0:39:43
28位鈴木 洋平愛三工業0:39:44
29位細川 翔太郎セキノ興産0:39:55
30位小山 裕太トーエネック0:40:02
31位松村 和樹愛知製鋼0:40:03
32位甲斐 翔太八千代工業0:40:04
33位千葉 直輝SGホールディングスグループ0:40:11
34位村澤 明伸日清食品グループ0:40:25
35位坂田 昌駿中央発條0:40:26
36位渡邊 太陽戸上電機製作所0:41:42
37位石田 政ひらまつ病院0:42:52

チーム順位(3区終了時点)

順位チーム名トータルタイム
1位SUBARU1:36:51
2位旭化成1:36:54
3位トヨタ紡織1:37:09
4位富士通1:37:15
5位トヨタ自動車1:37:24
6位九電工1:37:31
7位カネボウ1:37:37
8位マツダ1:37:45
9位MHPS1:37:52
10位コニカミノルタ1:37:52
11位中電工1:37:55
12位愛三工業1:37:56
13位住友電工1:38:02
14位トヨタ自動車九州1:38:02
15位日立物流1:38:19
16位黒崎播磨1:38:24
17位ヤクルト1:38:25
18位Honda1:38:33
19位小森コーポレーション1:38:47
20位中国電力1:38:51
21位西鉄1:39:01
22位YKK1:39:01
23位安川電機1:39:03
24位JR東日本1:39:18
25位NTT西日本1:39:22
26位中央発條1:39:24
27位愛知製鋼1:39:25
28位日清食品グループ1:39:27
29位大塚製薬1:39:37
30位八千代工業1:39:39
31位セキノ興産1:39:44
32位トーエネック1:39:54
33位NTN1:40:08
34位プレス工業1:40:14
35位SGホールディングス1:40:34
36位ひらまつ病院1:43:42
37位戸上電機製作所1:46:12

4区

区間賞:井上 大仁 MHPS 1:04:37

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順位選手名チーム名タイム
1位井上 大仁MHPS1:04:37
2位岡本 直己中国電力1:05:13
3位山本 憲二マツダ1:05:30
4位今井 正人トヨタ自動車九州1:05:30
5位二岡 康平中電工1:05:34
6位寺内 將人愛知製鋼1:05:35
7位蜂須賀 源コニカミノルタ1:05:41
8位河合 代二トーエネック1:05:48
9位中村 匠吾富士通1:05:49
10位木津 晶夫カネボウ1:05:49
11位高橋 尚弥安川電機1:05:59
12位上門 大祐大塚製薬1:05:59
13位佐藤 悠基日清食品グループ1:06:03
14位的場 亮太小森コーポレーション1:06:11
15位藤本 拓トヨタ自動車1:06:15
16位市田 孝旭化成1:06:18
17位猪浦 舜八千代工業1:06:18
18位小山 司SUBARU1:06:25
19位田口 雅也Honda1:06:26
20位高田 康暉住友電工1:06:28
21位小椋 裕介ヤクルト1:06:28
22位聞谷 賢人トヨタ紡織1:06:34
23位福田 穣西鉄1:06:42
24位池田 紀保プレス工業1:06:49
25位大塚 祥平九電工1:07:05
26位細森 大輔YKK1:07:06
27位園田 隼黒崎播磨1:07:34
28位三輪 晋大朗NTN1:07:48
29位栃木 渡日立物流1:08:10
30位飯沼 健太SGホールディングスグループ1:08:12
31位馬場 翔大NTT西日本1:08:21
32位五ヶ谷 宏司JR東日本1:09:03
33位鈴木 柊成中央発條1:09:33
34位溝田 槙悟戸上電機製作所1:09:47
35位大野 日暉愛三工業1:10:35
36位桜庭 宏暢セキノ興産1:11:35
37位堤 渉ひらまつ病院1:11:43

チーム順位(4区終了時点)

順位チーム名トータルタイム
1位MHPS2:42:29
2位富士通2:43:04
3位旭化成2:43:12
4位マツダ2:43:15
5位SUBARU2:43:16
6位カネボウ2:43:26
7位中電工2:43:29
8位トヨタ自動車九州2:43:32
9位コニカミノルタ2:43:33
10位トヨタ自動車2:43:39
11位トヨタ紡織2:43:43
12位中国電力2:44:04
13位住友電工2:44:30
14位九電工2:44:36
15位ヤクルト2:44:53
16位小森コーポレーション2:44:58
17位Honda2:44:59
18位愛知製鋼2:45:00
19位安川電機2:45:02
20位日清食品グループ2:45:30
21位大塚製薬2:45:36
22位トーエネック2:45:42
23位西鉄2:45:43
24位八千代工業2:45:57
25位黒崎播磨2:45:58
26位YKK2:46:07
27位日立物流2:46:29
28位プレス工業2:47:03
29位NTT西日本2:47:43
30位NTN2:47:56
31位JR東日本2:48:21
32位愛三工業2:48:31
33位SGホールディングス2:48:46
34位中央発條2:48:57
35位セキノ興産2:51:19
36位ひらまつ病院2:55:25
37位戸上電機製作所2:55:59

5区

区間賞:服部 勇馬 トヨタ自動車 0:45:47

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順位選手名チーム名タイム
1位服部 勇馬トヨタ自動車0:45:47
2位村山 謙太旭化成0:46:13
3位定方 俊樹MHPS0:46:22
4位橋本 澪マツダ0:46:23
5位星 創太富士通0:46:29
6位山本 浩之コニカミノルタ0:46:53
7位松井 智靖中国電力0:46:55
8位細谷 恭平黒崎播磨0:47:01
9位浅岡 満憲日立物流0:47:10
10位中本 健太郎安川電機0:47:11
11位口町 亮SUBARU0:47:14
12位押川 裕貴トヨタ自動車九州0:47:14
13位坂本 佳太小森コーポレーション0:47:18
14位中西 亮貴トーエネック0:47:19
15位西山 凌平トヨタ紡織0:47:25
16位高瀬 無量日清食品グループ0:47:25
17位渡辺 力将NTT西日本0:47:32
18位棟方 雄己カネボウ0:47:37
19位熊谷 拓馬住友電工0:47:40
20位大﨑 翔也中電工0:47:56
21位宮上 翔太九電工0:48:02
22位野田 一貴大塚製薬0:48:04
23位住田 優範愛知製鋼0:48:06
24位末上 哲平YKK0:48:08
25位今村 俊プレス工業0:48:09
26位春日 千速ヤクルト0:48:24
27位中西 玄気愛三工業0:48:30
28位作田 直也JR東日本0:48:31
29位齋田 直輝NTN0:48:32
30位橋爪 孝安SGホールディングスグループ0:48:32
31位大野 雄揮中央発條0:48:59
32位山本 竜也八千代工業0:49:05
33位岩崎 祐樹セキノ興産0:49:29
34位石田 和也西鉄0:50:41
35位藤田 啓生ひらまつ病院0:50:42
36位山中 秀仁Honda0:51:05
37位平 敏治戸上電機製作所0:51:30

チーム順位(5区終了時点)

順位チーム名トータルタイム
1位MHPS3:28:51
2位旭化成3:29:25
3位トヨタ自動車3:29:26
4位富士通3:29:33
5位マツダ3:29:38
6位コニカミノルタ3:30:26
7位SUBARU3:30:30
8位トヨタ自動車九州3:30:46
9位中国電力3:30:59
10位カネボウ3:31:03
11位トヨタ紡織3:31:08
12位中電工3:31:25
13位住友電工3:32:10
14位安川電機3:32:13
15位小森コーポレーション3:32:16
16位九電工3:32:38
17位日清食品グループ3:32:55
18位黒崎播磨3:32:59
19位トーエネック3:33:01
20位愛知製鋼3:33:06
21位ヤクルト3:33:17
22位日立物流3:33:39
23位大塚製薬3:33:40
24位YKK3:34:15
25位八千代工業3:35:02
26位プレス工業3:35:12
27位NTT西日本3:35:15
28位Honda3:36:04
29位西鉄3:36:24
30位NTN3:36:28
31位JR東日本3:36:52
32位愛三工業3:37:01
33位SGホールディングス3:37:18
34位中央発條3:37:56
35位セキノ興産3:40:48
36位ひらまつ病院3:46:07
37位戸上電機製作所3:47:29

6区

区間賞:市田 宏 旭化成 0:36:14

順位選手名チーム名タイム
1位市田 宏旭化成0:36:14
2位横手 健富士通0:36:21
3位服部 翔大Honda0:36:30
4位橋本 隆光小森コーポレーション0:36:31
5位窪田 忍トヨタ自動車0:36:37
6位藤原 滋記SUBARU0:36:37
7位村本 一樹住友電工0:36:40
8位宇賀地 強コニカミノルタ0:36:43
9位木滑 良MHPS0:36:50
10位西川 凌矢トーエネック0:36:52
11位久井原 歩黒崎播磨0:36:53
12位改木 悠真トヨタ自動車九州0:36:56
13位城越 勇星NTT西日本0:37:01
14位武藤 健太日清食品グループ0:37:03
15位稲毛 悠太プレス工業0:37:03
16位代田 修平カネボウ0:37:04
17位石川 裕之愛三工業0:37:08
18位兼実 省伍中国電力0:37:10
19位吉田 亮壱九電工0:37:10
20位千葉 一慶八千代工業0:37:13
21位秦 将吾大塚製薬0:37:17
22位松尾 修治中電工0:37:19
23位日下 佳祐日立物流0:37:19
24位小早川 健NTN0:37:22
25位松宮 隆行愛知製鋼0:37:31
26位加藤 風磨安川電機0:37:33
27位及川 佑太YKK0:37:35
28位加藤 德一ヤクルト0:37:41
29位冨田 三貴西鉄0:37:42
30位新井 翔理マツダ0:37:43
31位菊池 貴文SGホールディングスグループ0:37:55
32位花澤 賢人JR東日本0:38:10
33位松宮 祐行セキノ興産0:38:20
34位河村 知樹トヨタ紡織0:38:23
35位吾妻 佑起中央発條0:38:43
36位末次 亮ひらまつ病院0:39:36
37位樋口 秀星戸上電機製作所0:39:39

 

チーム順位(6区終了時点)

順位チーム名タイム
1位旭化成4:05:39
2位MHPS4:05:41
3位富士通4:05:54
4位トヨタ自動車4:06:03
5位SUBARU4:07:07
6位コニカミノルタ4:07:09
7位マツダ4:07:21
8位トヨタ自動車九州4:07:42
9位カネボウ4:08:07
10位中国電力4:08:09
11位中電工4:08:44
12位小森コーポレーション4:08:47
13位住友電工4:08:50
14位トヨタ紡織4:09:31
15位安川電機4:09:46
16位九電工4:09:48
17位黒崎播磨4:09:52
18位トーエネック4:09:53
19位日清食品グループ4:09:58
20位愛知製鋼4:10:37
21位大塚製薬4:10:57
22位ヤクルト4:10:58
23位日立物流4:10:58
24位YKK4:11:50
25位八千代工業4:12:15
26位プレス工業4:12:15
27位NTT西日本4:12:16
28位Honda4:12:34
29位NTN4:13:50
30位西鉄4:14:06
31位愛三工業4:14:09
32位JR東日本4:15:02
33位SGホールディングス4:15:13
34位中央発條4:16:39
35位セキノ興産4:19:08
36位ひらまつ病院4:25:43
37位戸上電機製作所4:27:08

7区

区間賞:古賀 淳紫 安川電機 0:45:36

順位選手名チーム名タイム
1位古賀 淳紫安川電機0:45:36
2位大六野 秀畝旭化成0:45:48
3位岩田 勇治MHPS0:45:50
4位三浦 洋希日清食品グループ0:46:25
5位髙井 和治九電工0:46:27
6位谷川 智浩コニカミノルタ0:46:28
7位松本 稜トヨタ自動車0:46:31
8位奥野 翔弥トヨタ自動車九州0:46:34
9位竹内 竜真日立物流0:46:34
10位西澤 卓弥トーエネック0:46:48
11位足羽 純実Honda0:46:49
12位西澤 佳洋小森コーポレーション0:46:50
13位清谷 匠中国電力0:46:53
14位青木 優カネボウ0:46:55
15位畑中 大輝中電工0:46:56
16位岡田 竜治大塚製薬0:46:56
17位藤村 行央住友電工0:46:57
18位向 晃平マツダ0:46:59
19位益田 賢太朗NTT西日本0:47:08
20位山田 稜八千代工業0:47:11
21位秋山 清仁愛知製鋼0:47:14
22位佐々木 寛文プレス工業0:47:21
23位佐藤 佑輔富士通0:47:23
24位海老澤 剛YKK0:47:38
25位其田 健也JR東日本0:47:52
26位池田 宗司ヤクルト0:47:54
27位天野 正治NTN0:47:56
28位塩谷 桂大SUBARU0:48:00
29位松本 伸之愛三工業0:48:04
30位鴛海 辰矢西鉄0:48:16
31位林 竜之介SGホールディングスグループ0:48:22
32位濵野 秀トヨタ紡織0:48:46
33位小西 祐也黒崎播磨0:48:55
34位石田 康雄セキノ興産0:49:18
35位石井 格人中央発條0:49:20
36位出雲 一真戸上電機製作所0:51:15
37位川谷 勇貴ひらまつ病院0:51:30

総合順位

順位チーム名タイム
1位旭化成4:51:27
2位MHPS4:51:31
3位トヨタ自動車4:52:34
4位富士通4:53:17
5位コニカミノルタ4:53:37
6位トヨタ自動車九州4:54:16
7位マツダ4:54:20
8位カネボウ4:55:02
9位中国電力4:55:02
10位SUBARU4:55:07
11位安川電機4:55:22
12位小森コーポレーション4:55:37
13位中電工4:55:40
14位住友電工4:55:47
15位九電工4:56:15
16位日清食品グループ4:56:23
17位トーエネック4:56:41
18位日立物流4:57:32
19位愛知製鋼4:57:51
20位大塚製薬4:57:53
21位トヨタ紡織4:58:17
22位黒崎播磨4:58:47
23位ヤクルト4:58:52
24位Honda4:59:23
25位NTT西日本4:59:24
26位八千代工業4:59:26
27位YKK4:59:28
28位プレス工業4:59:36
29位NTN5:01:46
30位愛三工業5:02:13
31位西鉄5:02:22
32位JR東日本5:02:54
33位SGホールディングスグループ5:03:35
34位中央発條5:05:59
35位セキノ興産5:08:26
36位ひらまつ病院5:17:13
37位戸上電機製作所5:18:23

※ひらまつ病院、戸上電機製作所は繰り上げ

 

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<レース前の注目選手について>

12月30日に区間エントリーが発表されましたが、

昨年も優勝し、3連覇のかかる旭化成は、
1区を走る村山紘太選手と、5区を走る村山謙太選手の双子、
さらに、
4区を走る市田孝選手と6区を走る市田宏選手の双子の活躍に期待です。

7区中4区が双子ですから!

旭化成の監督・宗猛さんも双子ですから、双子に縁のあるチームですね。

トヨタ自動車は、
福岡国際マラソンを優勝した服部勇馬選手に注目です。5区を走ります!

そして、住友電工の遠藤日向選手。
インターナショナル区間の2区にエントリーされましたね。
2区は唯一外国人選手の登録が可能な区間のため、
各チーム、スピードのある外国人選手を配置します。
外国人ランナーがいないチームはここで遅れてしまうことが多々あるため、
外国人ランナーのいない住友電工は、
その遅れを最小限にしようという作戦なのかもしれませんね。

さらに、住友電工には青学OBの田村和希選手が加入しており、
3区を走るので、
ここがはまれば上位に食い込むことも可能ではないでしょうか。

4区を走るMHPSの井上大仁選手は、
アジア大会優勝して勢いのある選手!この選手も要注目です。

各区間ごとの注目選手を見てみると、

1区の注目はトーエネックの服部弾馬選手!
トヨタ自動車所属で、福岡国際マラソンを優勝した服部勇馬選手の弟です。

前回大会では、住友電工の遠藤日向選手と大接戦の2位だったので、
今回大会では、区間賞も狙ってくるのではないでしょうか!

2区のインターナショナル区間は、正直、誰がくるのか予想がつきません。

3区は、住友電工の田村和希選手、日清の村澤明伸選手に注目したいです。
学生の時にゴボウ抜き記録を持つ両選手が、今大会でも何か魅せてくれるのではないでしょうか。

4区のエース区画では、
前回大会で4区を走ったHondaのエース・設楽悠太選手の欠場が決まり、区間賞争いが見どころです。
トヨタの初代山の神・今井正人選手、そして旭化成の市田孝選手が区間賞の有力候補として期待大ですね。

5区は山登り区間。
過酷な区間となりますので、マラソン明けのトヨタの服部勇馬選手は少し心配ではありますね。

6区は、旭化成の市田宏選手が3年連続区間賞を懸けて走ります。
3年連続区間賞となるのでしょうか。

7区も注目選手は、旭化成の大六野秀畝選手が注目されます。

箱根駅伝から比べるとニューイヤー駅伝は当日エントリー変更が少なく、
よほどのことがない限りこのままオーダーのままで走ります。

オーダーを見ているだけで、どんなレースとなるのか、
楽しみでたまりませんが、

やはり、それぞれの区間を見てみても、
旭化成の選手の強さを感じますね。

旭化成の圧勝となるのでしょうか。

 

区間エントリーリスト↓↓

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ニューイヤー駅伝2019 予選会結果

ニューイヤー駅伝に出場するには各地区の予選に出場しなければいけません。

予選会の結果は次の通りです。

東日本(12枠)

2017年の東日本優勝のHondaを抑えて富士通が優勝しています。

2019年は強い富士通が戻ってくるかもしれません。

 

順位チーム名
1位富士通
2位カネボウ
3位SUBARU
4位Honda
5位コニカミノルタ
6位小森コーポレーション
7位ヤクルト
8位プレス工業
9位日清食品
10位日立物流
11位八千代工業
12位JR東日本

中部(7枠)

トヨタ自動車が圧倒的な強さで優勝しています。

2015、2016年大会を連覇したトヨタ自動車は過去5年は3位以内と安定した成績を残しています。

順位チーム名
1位トヨタ自動車
2位トーエネック
3位愛知製鋼
4位愛三工業
5位NTN
6位トヨタ紡績
7位中央発條

北陸(2枠)

3チーム中2チームが出場できる北陸予選。

過去に優勝チームはありません。

順位チーム名
1位YKK
2位セキノ興産

関西(4枠)

青山学院大学の駅伝男・田村和希選手の加入でパワーアップした住友電工、チームは予選3位も個人では区間賞の走りを見せており、本戦での活躍も期待されます。

順位チーム名
1位NTT西日本
2位SGホールディング
3位住友電工
4位大塚製薬

中国(3枠)

マツダが4年連続11回目の優勝を飾りました。

2位中国電力は2007年優勝経験のある駅伝名門チーム、復活が期待されます。

順位チーム名
1位マツダ
2位中国電力
3位中電工

九州(9枠)

旭化成は、2017,2018年の優勝チームで、九州予選も圧倒的な強さで優勝しています。

2019年も優勝候補の筆頭に挙げられてます。

順位チーム名
1位旭化成
2位九電工
3位MHPS
4位黒崎播磨
5位安川電機
6位トヨタ自動車九州
7位西鉄
8位戸上電機製作所
9位ひらまつ病院

 

強豪チームが無難に予選を勝ち抜いていますが、予選の結果がそのまま、本番に結びつくわけでもありません。

予選では有力選手を温存したり、けがで調整が遅れていたりしてベストメンバーで臨まないチームもあります。

ただ、予選を圧倒的な強さで優勝したチームは大きなトラブルがない限りは上位争いをするのではないでしょうか。

 

ニューイヤー駅伝2019 優勝候補分析

優勝候補のチームについて解説していきます。

旭化成

優勝回数23回の駅伝王者・旭化成が2017、2018年を連覇中ですが、近年3連覇するチームはありませんが2019年も優勝最有力候補です。

今季も好調で九州実業団毎日駅伝を優勝、新加入選手はいませんが、安定した力があります。

選手層も厚く、どの選手が出場しても、持っている実力を発揮することができれば3連覇も可能なのではないでしょうか。

また、旭化成には2組の双子が在籍しています。

前回大会は市田孝・宏兄弟と村山謙太選手(兄)が出場しましたが、2019年は村山紘太選手(弟)も出場して、7区中4区が双子というレースを見たいものです(笑)

トヨタ自動車

圧倒的な強さで中部実業団駅伝を優勝したトヨタ自動車。

福岡国際マラソンを優勝した服部勇馬選手が出場するのかどうかが気になるところです。

また、早稲田大学から5区山上りのスペシャリスト安井雄一選手が加入、高低差66mの上り坂のある5区にエントリーされれば面白くなりそうです。

Honda

前回大会準優勝のHondaは、東日本実業団駅伝は4位も本番にしっかり合わせてきそうです。

前回大会は1区で出遅れて21位からのスタートを2区で14位、3区12位と少しずつ順位を押し上げ、4区でエースの設楽悠太選手が2位に浮上させました。

その設楽悠太選手は12月に福岡国際マラソンに出場しており、疲れも気になりますが、前回大会の活躍を見せてくれれば逆転もあるのではないでしょうか。

富士通

東日本実業団駅伝を優勝し、今1番勢いがあるのが富士通です。

ここ数年優勝から遠ざかっていますが、2009年には日清食品グループを1秒差で制し優勝しています。

今季は、神奈川大学の絶対エースだった鈴木健吾選手が入部し、新しい力が加わりました。

東日本実業団駅伝は出場していませんが、12月1日に行われた日体大の記録会で社会人デビュー、10000mを29:01.94とまずまずのタイムでまとめました。

ニューイヤー駅伝のチームエントリーには入っており、出場することができればチームの優勝に貢献してくれそうです。

住友電工

青山学院大学から田村和希選手が入部しました!

関西実業団駅伝では、3区を走り区間賞を獲得、駅伝男は健在のようです。

前回大会は1区で遠藤日向選手が1区で区間賞を獲得するも、2区を走る外国人ランナーがいないため遅れを取ってしまいました。

その遅れを2019年は田村和希選手が挽回してくれるのではないでしょうか!

ニューイヤー駅伝2018 結果

 

 

2018年大会の結果は下記の通りです。

チーム名時間
①旭化成4時間52分18秒
②Honda4時間54分30秒
③トヨタ自動車4時間54分39秒
④トヨタ自動車九州4時間56分25秒
⑤富士通4時間56分53秒
⑥DeNA4時間59分8秒
⑦コニカミノルタ4時間59分9秒
⑧MHPS4時間59分10秒
⑨安川電機4時間59分15秒
⑩愛三工業4時間59分17秒

 

1区は住友電工の遠藤日向選手とトーエネックの服部弾馬選手が区間賞争いを演じました。

見応えのある激戦を制したのは遠藤日向選手で、その差僅か1秒でした。

 

2区はインターナショナル区間。唯一外国人ランナーのエントリーが認められています。

旭化成初の外国人ランナー・アブラハム・キプヤティチ選手が8人抜き、区間3位の好走を見せて2位に6秒差のトップに躍り出ます。

区間賞はDeNAのビタン・カロキ選手で18人抜きを達成しました。

 

3区も旭化成の市田孝(兄)選手が区間賞の走りでトップを守ります。

2位は富士通の松枝博輝選手が区間3位の走りでチームの順位を3位まで押し上げました。

 

4区は旭化成の大六野秀畝選手が後半足を痙攣させながらもふんばってトップで襷を渡します。

素晴らしい走りを見せたのがHondaの設楽悠太選手。

12位で襷を受けるも2位まで浮上、トップの大六野秀畝選手とほぼ同時に中継所に駆け込みました。

もちろん区間賞も設楽悠太選手でした。

 

5区も旭化成がトップ通過、村山謙太(兄)選手は区間賞の走りでHondaを突き放します。

なお、セキノ興産が繰上げスタートとなりました。

 

6区も旭化成の市田宏(弟)選手が前回大会に続く区間賞を獲得しトップを独走、2位Hondaに1分の差をつけます。

3位はトップから遅れること2分23秒でトヨタ自動車、4位トヨタ自動車九州が続きます。

ここでひらまつ病院とセキノ興産が繰り上げスタートとなりました。

 

7区も上位の順位は変わらず、旭化成の鎧坂哲哉選手が独走状態でゴールし、23回目の優勝、2017年大会に続く2連覇を達成しました。

7区の区間賞はトヨタ自動車の早川翼選手でした。

 

2区でトップに出た旭化成は1度のトップを譲る事なく圧倒的な強さを見せました。

かつては6連覇を2度達成した古豪も近年優勝どころか、上位に入ることもできませんでした。

2連覇によって完全に復活した感がありました。

まとめ

2018年の上位チームが予選でも順当に勝ち上がり、波乱もなさそうです。

ただ、駅伝は何が起こるか分かりません。

打倒旭化成で他チームの頑張りにも期待します。

また、2019年は2020年東京五輪のマラソン代表選考レースもあります。

ニューイヤー駅伝から東京国際マラソンで日本新記録を達成した設楽悠太選手のように、駅伝からマラソンを活躍できる選手が沢山現れてほしいです。

 

区間エントリーリスト↓↓

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出場チーム一覧↓↓

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