松田龍平 身長サバ読み!? 画像比較で見えてきた真相,そして父・松田優作の身長も!

cocori
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松田龍平さんといえば、あの松田優作さんの息子。弟は松田翔太さんですよね。
松田優作さんも、松田龍平さんも、松田翔太さんも高身長ですが、
松田龍平さんに身長サバ読み疑惑が,,,
その真相はいかに!
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松田龍平 身長サバ読み疑惑!?

2018年9月に映画「泣き虫しょったんの奇跡」が公開!

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『泣き虫しょったんの奇跡』の試写会に行きました。 上映前に司会の浜村淳さんが「説明するまでもない、そのまんまの映画です」と話された様に、将棋のプロ棋士である瀬川晶司さんが将棋界史上初のアマチュアからプロ棋士になるまでを描いた実話を基にした映画です。 松田龍平さん演じる瀬川晶司さんを子供の頃から支えて見守ってくれた人達への感謝のストーリーでもありました。 なので試合のシーンは2手、3手打って、とちらかが「負けました」ばかりなので、将棋の試合をたっぷり楽しみたいと思われている方には物足りないかも知れません。 キャスト陣も豪華ですが、ゲスト出演的なちょい役の方も多く、藤原竜也さんに至っては本当に1シーンで、喋らなかったら藤原竜也さんだと気付かなかったかも知れません😅 #泣き虫しょったんの奇跡 #瀬川晶司 #松田龍平 #野田洋次郎 #永山絢斗 #染谷将太 #渋川清彦 #駒木根隆介 #新井浩文 #早乙女太一 #妻夫木聡 #藤原竜也 #松たか子 #美保純 #イッセー尾形 #小林薫 #國村隼 #映画 #movie #cinema #試写会 #将棋 #大阪商工会議所

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そして10月からは「逃げ恥」の脚本家と新垣結衣さんが再タッグを組むと話題のドラマ「獣になれない私たち」に新垣結衣さんとW主演される松田龍平さん。

 

そんな松田龍平さんについて、
「身長サバ読みしてるのでは?」と注目されています。

 

こちらの画像を見てください。

 

公式にプロフィールで出ている松田龍平さんの身長は183cm。

画像の瑛太さんの身長が公式プロフィールで179cm。

この画像だと納得ですが・・・ん?でも、下の道、傾斜がある!?

 

こちらの画像だと松田龍平さんの方が身長が高いのが分かります。

 

さらに、こちらは「泣き虫しょったんの奇跡」で共演されている野田洋次郎さんと比較してみましたが、野田洋次郎さんの公式プロフィールでの身長は180cm・・・んー、とんとんと言ったところでしょうか?

 

そして、こちらの画像は「探偵はBARにいる」で共演された大泉洋さん。

 

大泉洋さんの公式プロフィールの身長は178cmです。この画像だと松田龍平さんの方が高いのが分かります。

 

画像だと見え方や足元がはっきりしないため、確かなことは言えませんが・・・
調べていてはっきりしたことがあります。
それは・・・俳優さんは多数の方が「身長サバ読みしてるんでは!?」と、疑われていることです!
比較しようとする方たちもサバ読みしてるのでは?という疑惑が浮上しており、
誰の身長と比較したらいいんだか。

でも、きっとサバを読んでいたとしても数センチなはずだから、
そう考えると、松田龍平さんの公式な身長183cmも、そんなに大きく違わないのでは?という結論となりました。

 

松田龍平の父、松田優作は高すぎる身長がコンプレックスだった!?

松田龍平さんの父親はあの伝説の俳優、松田優作さんですが、
松田優作さんも高身長で183cm(元々プロフィール、ファンの間の定説では185cmでしたが、元妻や他の方の話しから実際は183cmだったとのことで訂正されたようです。)でしたが、

松田優作さんはこの身長がコンプレックスだったようで、高すぎる身長に悩み、骨を削って身長を落とすことも真剣に考えていたそうです。

役作りには徹底したこだわりがあった松田優作さんにとっては身長が高いということは役の幅にも影響を与えていたのかもしれません。

 

余談ですが、阿部寛さんも高すぎる身長故に女性とのツーショットが撮りにくいという理由からドラマの出演が激減してしまった時期があったようですよ。

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松田龍平 プロフィール

松田龍平

1983年5月9日生まれ

東京都杉並区出身

身長 183cm B型

1999年映画『御法度』で俳優デビュー。
ブルーリボン賞、キネマ旬報ベストテン、毎日映画コンクールスポニチグランプリ、日本アカデミー賞をはじめ、数々の新人賞を総嘗にし、話題となった。

その後いくつかの作品を経て、2002年に『青い春』に主演し、圧倒的存在感ある演技が注目を浴びる。
2004年には舞台『夜叉ヶ池』にも初挑戦,、以降、映画『劔岳点の記』、『悪夢探偵』シリーズ、『まほろ駅前多田便利軒』シリーズ、『北のカナリアたち』、『探偵はBARにいる』シリーズ、『舟を編む』(第37回日本アカデミー賞最優秀主演男優賞、第38回報知映画賞主演男優賞、第68回毎日映画コンクール男優主演賞、第23回東京スポーツ映画大賞主演男優賞、第23回日本映画批評家大賞主演男優賞)、『ジヌよさらば 〜かむろば村へ〜』、『モヒカン故郷に帰る』(ウディネ・ファーイースト映画祭出品。日本映画としては5年振り3度目の二冠達成)、『殿、利息でござる!』を始め、多数の映画に出演。

また、映画のみならず、NHK連続 テレビ小説「あまちゃん」、舞台「冒した者」、ドラマ「カルテット」、初の長編ドキュメンタリーナレーションを務めた、『NHKスペシャル「大アマゾン 最後の秘境」』等、ドラマ・舞台とジャンルを超えて、話題作への出演を続ける。

近作に、映画『ぼくのおじさん』(山下敦弘監督)、映画『夜空はいつでも最高密度の青色だ』(石井裕也監督)、映画『散歩する侵略者』(黒沢清監督/第70回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門正式出品作品)、NHKドラマ『眩』(NHK総合)、映画『羊の木』(吉田大八監督)、ドラマ『スモーキング』(TX系列)がある。

2018年には映画『探偵はBarにいる3』(吉田照幸監督)にて、第41回日本アカデミー賞優秀助演男優賞を受賞。
映画『泣き虫しょったんの奇跡』(豊田利晃監督/2018年9月7日公開)、10月期連続ドラマ『獣(けもの)になれない私たち』(日本テレビ系列)、 こまつ座第126回公演『イーハトーボの劇列車』(井上ひさし・作、長塚圭史・演出/2019年2月上演予定@東京・紀伊國屋ホール、以降地方公演)がある。

引用元:公式プロフィール

まとめ

今回、画像比較してみましたがいかがでしたか?画像だけだと正確さには欠けますが、松田龍平さんが高身長であることは確かだと思われます。
しかし、松田優作さんや阿部寛さんのように高身長の方は高身長故の悩みもあったりするんですね。

普通身長の私からすると、高身長っていいじゃん!って思ってしまいますが。

 

松田龍平さんには今後の活躍を期待しましょう!

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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