井岡一翔 谷村奈南と離婚!?ラブラブだった2人に何が?離婚の原因(理由)は?

cocori
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井岡一翔選手と谷村奈南さんとの離婚危機が報じられました。
すでに2人は別居しているとのこと。
周囲がひくほどラブラブだった2人に一体何があったのでしょうか。
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井岡一翔 谷村奈南と離婚危機

井岡一翔選手と谷村奈南さんが結婚してまだ1年3か月。
新婚と言ってもいい時期です。

そんな2人に離婚危機だなんて、早すぎませんか?

しかも、2人は結婚を反対される中で強引に結婚。
そして結婚を機に井岡一翔選手が拠点を大阪から東京に移し、
さらに12月には現役引退も表明していたのに。

それだけ愛が強かったはずなのに一体なぜなのでしょうか。

2人は現在別居しているそうです。
井岡一翔選手は、「気持ちが離れた」と周りに相談しているのだとか。

 

谷村奈南さんのインスタグラムでも、
3月に井岡一翔選手の誕生日を祝った画像を投稿して以降、井岡一翔選手の画像は投稿されていません。

 

それまでは、ツーショット写真も投稿していたのに。

2人に離婚危機が訪れた原因は、
気持ちのすれ違いだとも言われています。

井岡一翔選手がボクシングの引退を決めるほどのめりこんだ谷村奈南さんでしたが、
井岡一翔選手の気持ちが冷めてしまったのかもしれませんね。

 

井岡一翔選手は2018年7月20日に、現役復帰を宣言しています。

谷村奈南さんへの気持ちが冷め、もう一度ボクシングに打ち込みたいという思いが強くなったのでは?
と感じます。

 

谷村奈南さんとの結婚で、ボクシングはどうするの?という批判も多かった中、
現役引退という選択をしたものの、
やはり体に染み込んだボクシングは忘れられなかったのでしょうか。

 

離婚危機の現状から、本当に離婚となるまでどれぐらいの期間となるのか。
今は見守りたいですね。

井岡一翔 谷村奈南とのこれまで

井岡一翔選手と谷村奈南さんの熱愛が報じられたのは、2016年1月でした。
その後、3月8日にプロポーズ。
そのときには、3カラットの婚約指輪を贈られたそうです。

7月にはロサンゼルスに婚前旅行。

そして、2017年5月17日に婚姻届を提出しました。

挙式は2018年2月3日ですから、
挙式からはまだ半年ほどなんです。

 

その間、ボクシングの方では、
2017年4月には世界フライ級タイトルマッチでV5を飾りましたが、
2017年11月9日にWBA世界フライ級のベルトを返上。

2017年12月31日に現役引退を表明。

そして、2018年7月20日に現役復帰宣言とともに、
スーパーフライ級に階級を上げて日本人初の4階級制覇を目指すと宣言。

2018年9月に米国で開催される軽量級のトップ選手を集めた興行「SUPERFLY3」への参戦を表明しました。

ちょっと気になるのが、
今後は米国のプロモート会社と契約を結び、
所属も従来の井岡ジムから遊技機メーカーのSANKYOへと変更したということ。

父親の井岡一法さんとは、結婚以来ずっと関係が悪化したままなのでしょうか。

ネット上の声

ネット上ではこんな声があがっています。

・井岡離婚危機ってニュースでみたけどそんな感じはしてた。
ストイックな人間って遊びに走ったらどうでもよくなるけど
結局飽きとか物足らず戻って来るんよね。

復帰って聞いてだいたい解ってた。笑

 

・回りに判らぬ背景があるから、軽々には言わない。

但し、お互い多大な犠牲を払っての結婚。井岡は引退、谷村はバッシングと結婚後の活動休止。
離婚し、お互いが元の地位に戻れるのか?難しいだろう。特に井岡は。

 

・結婚はゴールじゃないとはよく言ったもんだ。

 

・やはり周りから祝福されない結婚は、上手くいかないね。

 

・やっと目が覚めたか。
井岡はこの方と結婚してから急におかしくなった

 

・長年育ててきた親が反対してたって事は何かを感じていたのでは?
それはなんとなくファンの方にも伝わっていたからこうなるのでは?と思っていた人も少なくないはず。

 

冷ややかな意見が多いように感じました。
それだけ2人の結婚に対していいイメージを持つ人が少なかったということでしょうね。

まとめ

井岡一翔選手と谷村奈南さんの結婚については、
あまり世間からの反応はよくなく、
逆に井岡一翔選手のイメージダウンとなってしまった部分も大きかったですよね。

それが、もし本当にスピード離婚となると、
やっぱりね、と言われてしまうのかもしれません。

井岡一翔選手は現役復帰を宣言していますし、
次の試合に向けて厳しいトレーニング中だと思いますが、
ボクシングに専念するためにも、
谷村奈南さんとの結婚生活には終止符をうつのでしょうか。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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