小室圭 アメリカで警備の可能性! 日米ダブルで大事にマモル!?

cocori
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小室圭さんが渡米し、アメリカで3年間の留学生活に入ります。
ここで気になるのが、小室圭さんの警備費について。
日本での警備費用が1ヶ月600万円とも700万円とも言われていましたが、
アメリカでも警備の可能性が出てきたということなんです!
しかも、日本での小室家の警備も続くとか,,,
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小室圭 アメリカでの警備はどうなる!?

小室圭さんは、2018年8月に渡米し、
フォーダム大学ロースクールに入学、
3年間の留学でアメリカの弁護士資格の取得を目指します。

そこで気になるのが、
小室圭さんの警備について。

日本での警備は、
小室家の自宅マンション前にポリスボックスが設置され、
24時間体制で警察官が警備にあたり、
さらに、小室圭さんが行くところはどこにでもSPがついていくという徹底的な警備状態。

以前は、小室圭さんの母・佳代さんにもSPがついていたほど。

この警備費用が、1ヶ月あたり600万円とも700万円とも言われており、
それはもちろん国民の税金から捻出されていることもあって、
批判の声も上がっていました。

小室圭 警備費用が月額700万円!これだけの税金を2年も使い続けるのか!?
眞子さまと小室圭さんとの結婚が延期になり、眞子さまがかわいそうとの声もあがっていますが、 小室家の警備に月額700万円もの税金が投入されている現実。しかも結婚延期により警備を続ける期間が延びている現実に、疑問の声もあがっています。 ...

 

ただ、今回、小室圭さんがアメリカに留学するということで、
警備費用が必要なくなると思っていた国民も多いはず。

ですが、そうでもないようなんです。

アメリカでも小室圭さんにSPがつくという話があるそう。

その理由には、
アメリカの「ニューヨーク・タイムズ」に眞子様と小室圭さんに関する記事が出て、
小室圭さんの存在が米国内でも広く知られてしまったことが関係しているのかもしれません。

米国内にもいろいろな考えを持った人がいるので、
危害が加えられる可能性があるということ、
そして米国の治安状況なども判断材料になるようです。

とは言え、アメリカ国内のことなので、
もし警備がつくとしてもその費用に関してはアメリカが負担するのではないかという話も出ています。

イギリスに留学されていた佳子様でさえ、SPがついていなかったというのに、
もし、本当にアメリカで小室圭さんにSPがつくとしたら、
それは『異常事態』と言わざるを得ませんね。

しかも、警備費用はアメリカ国民の税金で賄われる可能性もあるという,,,

アメリカ国民にとっては、
なんで??
とならないのでしょうか。いや、きっとなりますよね。

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小室圭の渡米後、日本での小室家の警備はどうなる!?

そしてさらに、
日本での小室家の警備も継続される可能性があるのだとか。

縮小はされるでしょうが、
でも警備が継続される→国民の税金が使われ続ける
ということになりそうですね。

逆に考えれば、
警備が必要だと判断されるだけ、
小室家に対する批判が大きいとも言えるかもしれません。

そういったことに対しては全く素人の私でさえ、
もし、小室家の警備が全くなくなれば、
小室家に対しての嫌がらせが起きそうだなと想像してしまいますからね。

でも、
それほどまでに批判が強い小室家と眞子様が結婚するなんていうことは本当にあり得るのでしょうか。

まとめ

小室圭さんがアメリカに留学することで、
多額の費用がかかっていた警備費がなくなると思っていたのに、
そう簡単な問題ではないようですね。

小室圭さんに関する問題には母の佳代さんが深く関わっていますから、
そうなってしまうのは仕方がないのかもしれませんが。

ただ、
結婚の準備が不十分だったという理由で結婚延期となったのに、
3年間も留学するという、
「えっ!じゃあ結婚はどうなるの?」と誰もが思う状況の中、
宮内庁からも、小室圭さんからも、眞子様からも、
何の説明もない状況に、
国民としては、納得ができない状態ですよね。

せめて、今の状況や、今後の予定など、
何らかの説明をしてもらえたら納得もできるのに。

宮内庁にはそのような意志はないのでしょうか。

 

小室圭さんに関しては、今後の動向も要チェックですね。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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